女子校に侵入することに成功

ついに、女子校に侵入することに成功しました。
夜中とは言え、女子校に侵入することは容易ではありませんでした。
24時間警備員が見回ってますし、警報センサーがあちこちに張り巡らされているので、夜中でも女子校に侵入するのは、簡単なことではないのです。
でも、僕は警備員の巡回経路を綿密に調べ、警報センサーが鳴らない場所をチェックしたことで、女子校に侵入することに成功したのです。
女子校に侵入したら、とりあえず女子トイレへと一直線へ向かいました。
そして、女子トイレの便器を、思う存分舐め回しました。
その後、盗撮カメラを何台か設置して、女子校を後にしました。
後日、再び盗撮カメラを回収するため、女子校へと侵入しました。
盗撮カメラを確認すると、そこにはバッチリ、女子高生の放尿姿が映っていました。
もちろん、帰ったらそれをオカズにして、オナニーをするつもりです。
カメラを回収し、後は帰るだけなのですが、ここ数日ロクに眠れていないため、しばらく女子トイレの中で、仮眠を取ることにしたのです。
しかし、本当は1時間程度の仮眠のつもりだったのですが、何と朝の7時まで寝てしまったのです。
これはさすがにまずいと思い、どうしようか混乱してしまいました。

家の中では全裸姿

夏になると、僕の姉も妹も、家の中では全裸姿になるのです。
ちなみに、姉は大学2年、妹は中学3年で、僕は高校3年です。
どちらも、かなりのナイスバディで、姉はまるでモデルのような体型をしています。
妹も、中学3年にも関わらず、Eカップぐらいの胸の大きさで、見た目はどう見ても中学生には見えません。
いくら姉や妹とは言え、あんなナイスバディな裸姿を見てしまうと、僕のチンポも勃起してしまいます。
そして、僕は毎日のように、姉や妹の裸姿を想像しながら、オナニーをしています。
ある日、僕は新しい人気のゲームを買ったのですが、妹が「一緒にやりたい」と、裸姿で部屋に入ってきたのです。
ちなみに、「高校3年なのにゲームかよ」と言うツッコミは無しで。
僕は、推薦ですでに進路は決まっています。
当然ながら、僕も真横には、裸姿の妹がいるわけで、とてもゲームになど集中できません。
妹はゲームに夢中なのに対し、僕は妹のおっぱいに夢中です。
対戦型のゲームなのですが、結局ゲームに集中できず、妹に惨敗してしまいました。
「お兄ちゃん弱すぎるよ」と妹に言われましたが、まさか妹の裸姿が気になって、ゲームに集中できなかったなんて、口が裂けても言えません。